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セミナー・イベント参加者向けアンケート

こんなお悩みありませんか?

□ どんなイベント・セミナーにしたらいいかわからない
□ セミナーのテーマを絞り込めない
□ どうしてイベントに参加してくれたのかを知りたい
□ イベント参加者にセミナーの評価を聞きたいけどどうやって?
□ 紙のアンケートをデータにするのは、コストもかかる上に時間もかかる
□ イベント・セミナー終了後すぐにアンケートが聞けたらいいのに・・・

どんなイベント・セミナーにしたらいいか、わからない

そんなときは、参加者に事前アンケートを行いましょう。 参加者の興味・関心をヒアリング。どんな属性の方が参加するかを事前に把握して、参加者が本当に求めているセミナー・イベントを開催しましょう。

アンケートの結果、機能・使い方について知りたい人が57%。
活用事例を紹介してほしい人が50%という結果に。

活用事例メインのセミナーを計画していたが、機能や使い方についても説明するようにセミナーのメニューを変更することに。

参加者の部署を把握できたことで、活用事例は部署別によく使われる事例をまじえての説明に変更。

企画・広報・マーケティング部門はセルフアンケートの活用事例。人事や総務部門は社内教育やナレッジ確認のアンケート説明。
技術研究開発や情報システム部門は、情報セキュリティの理解度テストでの活用事例など、より業務に直結する事例を説明。

セミナーのテーマを絞り込めない

あれもこれも伝えたいと思っていると、なかなかテーマを絞り込めないことがあります。しかし、イベントの時間は限られている。そんな時は、参加者への事前アンケートで、候補となるテーマについて聞いてみましょう。アンケート結果をもとにどのテーマにするかを決定します。

イベント参加者にセミナーの評価を聞きたいけど、どうやって?

イベント後に事後アンケートを行いましょう。
参加者に満足度や感想などを聞いて、良かった点・悪かった点を知ることで、次回のイベントが改善できます。

どうしてイベント・セミナーに参加してくれたのかを知りたい

イベント後に事後アンケートを行いましょう。
イベント・セミナーの事前アンケートで、認知経路や接触広告、参加の決めてとなった理由を聞きましょう。

アンケートの結果、雑誌での認知が63.6%という結果に。
イベント情報系の雑誌広告がうまく機能していたことが判明。

次回のイベントも雑誌広告の出稿を依頼することに。また、メールマガジンでのイベント認知が想定より低くでていたため次回のメールマガジンコンテンツではTOPに掲載することを決定。

紙のアンケートをデータにするのは、コストもかかる上に時間もかかる

クエスタントなら、Web上でアンケートが可能です。セミナー・イベント会場にアンケート回答用の端末を1台用意します。
あらかじめ作成しておいたアンケートを表示しておけば、参加者が順次入力するだけでデータベース化が可能です。マルチデバイス対応だから、QRコードを印刷・配布しておけば、参加者がご自身のスマートフォンから回答することも可能です。アンケートの回答データは、Web上でリアルタイムに閲覧できます。受付で紙に記入してもらっていたものをアンケート回答へ変更するだけで、イベントへの参加人数もリアルタイムで確認できますね。

イベントが終わったら集計作業です。紙での集計は、まず入力するところから・・・
でも、クエスタントなら開催者は何もすることなくデータ集計がリアルタイムかつ自動で完了しています。
さらにWeb上でクロス集計も可能です。アンケートで回答してもらった、属性(性別・年代)などでクロスをかければ性別・年代別の満足度の違いなどが分かります。

イベント・セミナー終了後すぐにアンケートが聞けたらいいのに・・・

イベント終了後のアンケートも時間を空けずに聞いておきたいですよね。
事後アンケートを用意しておけば、会場で回答してもらうのもいいですし、参加のお礼をかねてメールで配信するのもいいですね。
クエスタントなら告知方法もメール、QRコード、SNS、Webページと多彩。しかもパソコン・タブレット・スマートフォンでも最適に表示されるからいつでもどこでもアンケートに回答できます。